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レパードS予想

レパードS予想
★オッズは10時33分現在、マイニングは当日値(走破時計モデルの解説はこちら、対戦型モデルの解説はこちら

 非格付け時も含めて過去3回は全て上がり最速馬が優勝。
JRAのダート重賞で毎年上がり最速馬が勝つレースはまず無いし、穴をあけたスタッドジェルランやタナトスも中距離での上がりソートなら拾える成績を持っていたので、上がりの優位性が強いレースなんだろうなという見立て。コース形態的に重賞レベルだとそうなるということなのかも。あとは左回りの3歳OPか古馬1000万で3着以内歴のある馬が11年は該当2頭で1、2着、10年は該当2頭で2、3着、09年は該当6頭で1、3、4、5、9、10(5位入線)着ときっちり好走していて重視したい実績。JRA実績ではないが、09年2着のスーニには全日本2歳優駿勝ちがあった。

 そうなると本命はナムラビクター。
御嶽特別は時計レベルはそれほど高くなかったが、古馬からハンデを貰わずに54キロで完勝した点は評価。左回りもクリアしたし、3勝はすべて上がり最速。ほとんど新潟には乗りに来ない和田帯同ということで気配も十分。

 あと左回りデータに該当するのはホッコータルマエ、フリートストリート、メイスンキャプテン。中でもホッコーは青梅特別の指数が高いし、イジゲンに先着歴もあるのでこれが相手筆頭で。イジゲンは左回りが初めてになるが、上がりの優位性は持っているので、内枠から上手く経済コースを立ち回れば直線で弾ける可能性はある。
 
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