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次走注目馬(5/26・27)

☆ブラインドサイド(土東京6R、3歳500万
 4角3番手の内。残り400で最内を突くが閉まってしまい下がる形。残り200で6番手まで下がり、鞍上のアクションも一瞬諦めたような格好だったが、そこから盛り返して3着。勝ち馬とはクビ+2馬身差だから不利がなければ勝ち負けになっていたはず。4走前の新馬がスピルバーグとクビ差、前走がエタンダールとクビ差。戦ってきた相手からも500万で足踏みする馬ではないだろう。
 
☆ピグマリオン(土東京7R、3歳500万
 16頭立ての大外枠から先行してゴール前までジリジリと差を詰めたがクビ差届かず。勝ち馬は内枠から好発を決めての逃げ切りで、枠順の差がそのまま出た格好。休み明けの前走は外を回してイジゲンやオールドパサデナ相手に入着していたローレルクラウドから1馬身差の3着。こちらも500万なら古馬相手になっても足りるのでは。
 
☆マウントシャスタ(土京都10R、白百合S
 半兄キラウエア、全兄ボレアスはダート馬。本馬もアルメリア賞、毎日杯がかなり時計の掛かる馬場だったのでパワータイプかと思われたが、初めての高速馬場を最速上がりの33秒1でまとめて2馬身差の快勝。対応馬場の幅が狭くないことを示した。直線の長い1ターンコースしか使っていないので、次走がラジオNIKKEI賞あたりになるなら初めての小回り+2ターンコースになる点が次の課題だろうか。
 
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