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新潟大賞典予想

新潟大賞典予想
★オッズは9時54分現在、マイニングは当日値(走破時計モデルの解説はこちら、対戦型モデルの解説はこちら

 本命はトーセンラー。
前日にGⅡを勝っているトーセンを続けて狙うのもどうかだが、馬場差マイナスで2-1-3-0/6、プラスで0-0-0-4/4(着差1.0秒以上の大敗3回)という軽い馬場巧者で、1ターンコースが2-0-0-0/2、2ターン以上で0-1-3-4/8だからコース形態も合うはず。2勝は京都芝1800(外)なので直線の長い平坦コースで結果を出しているし、セントライト記念2着(0.2秒差)で100%野芝コースの好走歴もあり、レース条件はかなりマッチしているはず。ハンデ戦なので他馬との兼ね合いで取りこぼす可能性もあるが、ハンデ差は全体にそれほど大きくはない。敵は雨予報か。

 トップゾーンはスローでしっかり脚を溜められれば4走前のアンドロメダSぐらいは切れる。当時は3歳で55キロだったダノンバラードに3キロ貰って1/2馬身差だったので、2キロ差の今回はギリギリの計算になるが、適性とオッズを考えれば穴で面白い1頭。ナリタクリスタルは中央場所のGⅠ~Ⅱに駒を進めて7、7、8、8着。今回は自分の領域であるローカルGⅢに戻って相手弱化。58キロは仕方ないが、軽ハンデ馬はそれほどいないので。メイショウカンパクは新潟外回りのロベルト。
 
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