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JBC予想

=クラシック=
 メイショウタメトモは川崎記念でフリオーソの5馬身差2着だったが、この時のフリオーソは前走の東京大賞典でスマートファルコンの1馬身3/4差2着、次走のフェブラリーSでトランセンドの1馬身1/2差2着と好調期だった。
そのメイショウに対してシビルウォーは白山大賞典が2馬身1/2+5馬身差、ブリーダーズGCが6馬身差の楽勝。
着差が開くとゴール前は流すので間接比較がそのまま有効かは微妙だが、脚質が近い2強が終始一騎打ちを展開してどちらかが垂れれば、一角を崩すチャンスはあるのではないか。

3連単:1→9・10→9・10(マルチ)

=スプリント=
 東京盃はうまくインをすくえたが、同斤になる有利さを考えると同組からはやはりスーニ。
適距離(6~7F)を58キロ未満で出走するのは2年前に勝ったJBCスプリント以来で、サマーウインドがぶっつけ、ダッシャーゴーゴーも芝のレートだけ走れるか未知数となればここはGⅠ3勝目のチャンス。
セイクリムズンは東京盃で1番人気だったが、1400が主戦場の馬に1200のトライアルは合わなかったか。
続けて1200を使うのは久々だが、今度はペース馴れも見込めるし、流れが厳しくなる本番の方がいいかも。

3連単:11→12→1・6・10・15(2・3着マルチ)

=レディスクラシック=
 クラシックにもスプリントにも騎乗馬のない岩田の勝負鞍はここだろうか。
ミラクルレジェンドは2キロ貰っていた2月のTCK女王盃では叩き合いでクビ差遅れたが、1キロ貰った前走では直線残り150でラヴェリータを差し切って1馬身1/2差の完勝。
今回は同斤になるも1キロ=1馬身、または1キロ=0.2秒の換算でも再度先着可能で、連勝の勢いもある。
ラヴェリータは牝馬限定ダートはすべて重賞を使って6-3-0-0/9だけに、ここも2着は外さない。

3連単:4→8→1・9・10(1・2着マルチ)
 
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