スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)
タグ :

京都記念の登録馬

京都記念の登録馬

【コース解説 (by JRA-VAN)】

 スタート地点は正面スタンド前直線入り口付近。1コーナーまでの距離は約400m(Aコース)ある。そして2コーナーを回ると、約500mのバックストレッチ。そこで高低差4.3mの坂を上り、4コーナーにかけて下るというレイアウト。最後の直線は平坦コースで、Aコース時が404m、B、C、Dコース時が399m。フルゲートは時期によって異なる。一般の1、2回開催(1、2月)は16頭。それ以外の開催は18頭。古馬1000万クラスの平均ラップ(3F-5F-3F)と勝ち時計(良馬場)は、37.1-62.6-35.0=2.14.7。1コーナーまでの距離が十分あり、テンから飛ばしていく馬は少ない。そのため1コーナーを回る時には隊列がほぼ決まっている。中盤もゆったり進み、3コーナー過ぎ、坂の頂上付近から一気にペースアップ。馬群が縦長でもここで隊列がグッと詰まる。差し、追い込み馬はここでポジションを上げるのがベスト。逃げ馬は後続を引きつけるより離して逃げた方がいい。枠順の有利・不利はほとんどない。種牡馬成績は、マンハッタンカフェ、ダンスインザダーク、アグネスタキオンらのサンデーサイレンス系が上位を占めるが、回収率ではいまいち。回収率で期待できるのはジャングルポケット、フレンチデピュティ、キングカメハメハらになる。

【過去10年の優勝馬】

京都記念過去10年の優勝馬
 
タグ :
コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:

http://hirostable.blog74.fc2.com/tb.php/501-7d13f7b5

≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。