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シルクロードSの登録馬

シルクロードSの登録馬

【コース解説 (by JRA-VAN)】

 スタート地点は向正面直線半ば付近。3コーナーにかけていきなり上り坂になっており、中山芝1200mとはちょうど対照的になっている。3~4コーナーのカーブは内回りコースを使用。3コーナー入り口付近にある坂の頂上からは下り坂で、一気に駆け下りることになる。最後の直線は平坦コースで、Aコース時は328m、B、C、Dコースは323m。フルゲートは時期によって異なる。一般の1、2回開催(1、2月)は16頭。それ以外の開催はA、B、Cコース時が18頭で、Dコース時が16頭。古馬1000万クラスの平均ラップ(3F-3F)と勝ち時計(良馬場)は、34.0-34.7=1.08.7。最後の直線は中央場所の中で中山に次いで短い。その上、直線は平坦なので、逃げ、先行馬が圧倒的に有利。オーバーペース気味に飛ばした逃げ馬でも、そのまま残ってしまいやすい。ただし重賞になると、1~3着馬が先行勢で決まることは少なく、追い込み馬が食い込む余地はある。ただしその場合、速い上がりが要求されるので、上がり33秒台の脚が必要になる。全体的にスピード決着になりやすく、予想の際には各馬の持ち時計にも注意したい。枠順はほぼフラット。種牡馬成績はサクラバクシンオーがトップ。以下、アドマイベガ、フジキセキ、タイキシャトル、コロナドズクエストと続く。全体的に短距離~中距離に強いヘイルトゥリーズン系の活躍が目立つ。

【過去10年の優勝馬】

シルクロードS過去10年の勝ち馬
 
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