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凱旋門賞って

 実は日本馬が2着に走った99、10、12、13年はすべて2分30秒台の決着で、今年は馬場が堅くて時計も速いので日本馬に有利、という下馬評の年ほど通用しないのはたまたまなのか、何らかの理由でもあるのか? 両方走っているサンプルがナカヤマフェスタしかいないが、時計の速かった2度目の遠征では11着に敗れているし、ディープインパクトでも時計の速いロンシャンでは飛ばなかった。今年は栗山求さんのブログで馬場は堅いとレポートされていたのでちょっと半信半疑だったが、終わってみれば勝ち時計は2分26秒05、日本勢は自国流で言う掲示板にも載れない結果に終わってしまった。確かにハープスターはノーチャンスな乗り方には見えたが、それでも+10秒時計の掛かる馬場だったなら2~3着まで浮上できたんだろうか? 馬場適性というのはよく分からん。
 
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