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飛騨S予想

飛騨S

 安藤勝-鮫島の過去1年の成績は13-7-10-7-3-14/54、勝率24.1%、連対率37.0%、複勝率55.6%、単回値160、複回値113。
夏競馬などに現れやすい期間限定のそれとは違い、年間を通じてコンスタントに結果を出し続けてくれる使い勝手のいい勝負ラインの一つ。
土曜はコンビで6頭出走の攻勢であり、仮に上記成績をそのまま当て嵌めるなら6頭のうち3頭は馬券になり、そのうち1~2頭は勝つはず。
現級で2、2、6、3着のセトノアンテウスは8月22日生まれの南半球産馬で、まだ生まれてから丸4年経っていない。
キャリア14戦はメンバー中最少でまだまだ伸びシロはあるはずだし、中京1200での勝ち鞍もあるのでここは中心視。

 ウインイージスは過去5回の休み明け→叩き2戦目が10→3着、13→3着、8→3着、2→9着、9→1着という一変タイプ。
ポン駆け→2走ボケという逆パターンも1度あったが、残り4回は凡走→激走の順パターン。
今回も半年ぶりの前走を17着と凡走しているが、1.2秒差なら許容範囲内だけに2戦目での一変に注意。
去年の勝ち馬ベイリングボーイは2桁着順が続いていたが、前走2着で復調気配。
エイシンパンサーは休み明けで重馬場だった3走前は崩れたが、それを除けば現級で3、5、2、2、4、4着の安定勢力。
ここら辺りまでを相手に。

【追記】
 9時06分にゼットカークに単20万、複200万、直後の9時12分にさらに複85万の大口が。
条件戦の中位人気の馬に朝から7桁の大口はちょっと珍しいだけに気になるねぇ^^;
メインレースならそのぐらいすぐ吸収しちゃうだろうし、激走するんだろうか?
 
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