スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)
タグ :

京王杯SC予想

京王杯SC予想
★オッズは8時39分現在、マイニングは当日値(走破時計モデルの解説はこちら、対戦型モデルの解説はこちら

 本命はコパノリチャード。
阪急杯、高松宮記念ともレーティング的にはロードカナロアには及ばないが、平年よりは上という数値を得ているので、ここでは力が一枚抜けた存在。ただし全6勝に1馬身以下の着差は一度も無く、勝つ時は接戦にはならないが、全成績6-1-0-5/12と2~3着にはほぼ残らないタイプなので、嵌らなければ58キロだけに馬群に呑まれるケースもありそう。今回はこれといった同型もいないので、自分の競馬には持ち込めると思うが。東京芝1400のダイワメジャー産駒だし、条件が向かないということもないはず。

 インプレスウィナーは左回りの1400mに出てきたら買っとけという馬。このレースは一昨年が0.1秒差3着、去年が0.5秒差10着だから全く足りないという訳ではない。アフォードはこの歳になって初めての東京コース+初めての1400m。重賞なので能力的に足りるかは問題だが、こういう初物を狙うのは穴馬探しの重要な手法の一つ。

 レッドスパーダは大敗の原因が道悪や距離だったなら1、3、4走前はノーカウント。稍重の8走前もノーカウントならそれほど大崩れはしていない。一桁オッズで買うには4着の多い近走は頼りないが、これぐらい人気薄なら。あとは1400mがすべて左回りで3戦3勝のインパルスヒーロー、東京芝1400が3戦3勝のエールブリーズ、距離巧者のアミカブルナンバーまで。
 
タグ :
コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:

http://hirostable.blog74.fc2.com/tb.php/1167-3d5ba8c1

≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。