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毎日杯予想

毎日杯予想
★オッズは10時10分現在、マイニングは当日値(走破時計モデルの解説はこちら、対戦型モデルの解説はこちら

 本命はラングレー。
ディープインパクト産駒が出走するようになった過去3年で、前走が新馬やダートだった3頭(5、12、12着)を除くと2-2-2-2/8のハイアベレージ。去年は該当1頭で1着、一昨年は該当3頭で1~3着独占だから、日経賞とは逆にまずディープインパクトからというレース。◎は東スポ杯が4着。新馬勝ちからの臨戦では相手が強力だったし、ランクACで時計レベルも高かった。京成杯はスタート後に挟まれて位置取りが悪くなる不利。中山芝2000の適性もどうかというところだったのでノーカウントだろう。母父Storm Catは去年の勝ち馬と同じ。上がり勝負の前走でもゴール前は抑える余裕があったので、あとは3F短縮と北村宏替わりがどう出るか。

 シンガンは◎と同じく前走戸崎だったが、こちらは直線で馬群を捌けずにようやくコースを見つけて最後に追い込んできたが3着までという競馬。本命だったラジオNIKKEI杯だけは凡走したが、残りの4戦はすべて上がり最速。スムーズに回ってこられればここでも決め手は見劣らないはず。

 パドルウィールは今回と同条件だった前走がランクBC、完全タイム差-0.6の好時計勝ち。未勝利からの格上挑戦なので実績の見劣る面はあるが、キャリア4戦で上がり最速3回、2位1回とこの馬も決め手は見せているので、コース経験の差を活かせれば善戦可能では。
 
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