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小倉大賞典予想

小倉大賞典予想
★オッズは6時47分現在、マイニングは当日値(走破時計モデルの解説はこちら、対戦型モデルの解説はこちら

 本命はラブイズブーシェ。
近5年の3着以内馬の同年~前年の実績コースを見ると、2勝以上挙げているのは着度数順で京都芝2000、小倉芝2000、小倉芝1800、福島芝2000、中京芝2000、新潟芝2000。概ね小回り、平坦、ローカル、2000mなどがキーワード。去年はその前年に小倉芝2000で1着歴のある福島記念3、4着馬のワンツーだった。福島記念はダイワファルコンが連覇、2着もアドマイヤタイシ、マイネルラクリマとGⅢなら上位常連という馬だったので物差しとしては有効だろう。◎は去年、中京、小倉、函館のローカル芝2000で勝ち鞍を挙げており、適性面では全く問題ないはず。あとは状態とハンデだが、思いの外オッズがついているので本命でいく。

 直近1年でローカル+京都の芝2000で勝ち鞍を持っているのは、残りアロマティコ、ラストインパクト、ゼロス、シャトーブランシュの4頭。上位人気の2頭に逃げ馬が揃っていて相手候補としては手頃な面子。シャトーブランシュは大外枠からどう立ち回るかだが、昨夏の小倉芝2000で2、1着。ローズSの上がり最速2着は上がり4位以内で4着以内を占めた顔ぶれを見ても脚力を示した結果。GⅠでは0.3秒差6着と少し足りなかったが、右回りのGⅢに戻ってハンデも52キロの恵量なら。
 
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