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京都大賞典予想

京都大賞典予想
★オッズは7時51分現在、マイニングは当日値(走破時計モデルの解説はこちら、対戦型モデルの解説はこちら

 本命はゴールドシップ。
開幕週の高速京都が適性的に合っているとは思えないが、GⅡでそれほどメンバーが厚くないし、持続ラップで引っ張りたいニューダイナスティが出てきたので上がりだけの競馬も避けられそう。トーセンラーが武豊固定ならコース適性から◎で良かったが、幸テン乗りなら一枚割り引きたいし、他もテン乗りが多くて、宝塚記念に続いて内田博が調教をついているゴールドとは本気度の差がある感じ。全くの馬ナリでジャスタウェイを可愛がった最終追い切りからも、芝コース追いに切り替えていた天皇賞(春)より状態は良さそうに見えるし、世代限定戦では神戸新聞杯→菊花賞と高速馬場でも連勝しているので相手の薄いここなら。

 穴はヒットザターゲット。
前走は普通に格負け+苦手の直線坂コースでノーカウント。GⅡでは足りなかった馬が前々走の目黒記念では57.5キロのハンデでレコード決着の0.4秒差4着と初めて好走。全7勝をローカルコースで挙げている平坦小回り巧者だが、京都芝2400では16走前にイグアス、トウカイパラダイス、ギュスターヴクライと僅差の競馬をしており、久々の同条件出走になるが、地力強化されてきたなら56キロとこの人気薄が面白い。4角イン差しを狙える内枠を引いたのも好材料か。
 
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