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指宿特別予想

指宿特別

 熊沢-大橋-小川勲氏のトリオが小倉4、8Rと2鞍出し。
熊沢-大橋は今年6-1-4-17/28で、勝率21.4%、連対率25.0%、複勝率39.3%、単回363、複回206。
回収値は5月10日のナムラタイタン(単勝7,020円、複勝2,150円)が効いたものだが、それを差し引いてもアベレージは高い。
3Rの障害でも熊沢は小川氏の馬に騎乗しており、シフト的にも気配は高そうだ。

 3Rのダイナミックグロウは初障害だが、平地OPの地力はあるし、先行力も備えているが、ローカルの障害戦はゴールまで芝なのが微妙。
4Rは新馬戦だけに狙い撃ちするだけの根拠がある訳ではなく、買うかどうかはオッズとの相談というところ。
そうなると現級勝ち、1000万での好走歴、ローカル実績のあるマッシヴエンペラーが妥当な狙い目。
朝の結果がポイントにはなるが、メンバー的に1番人気に推されるほどではないだろうから、単式系ならそこそこ妙味もあるだろう。

 ピイラニハイウェイは降級初戦の前走が断然人気を裏切る2着だったが、1着馬と3着馬は▲騎手騎乗馬だった。
減量特典の使えない定量の特別戦となれば今度は言い訳のできない一戦になる。
ラッシュストリートは5走前がスマートファルコンの0.1秒差2着、6走前がレインボーペガサスの0.5秒差3着。
1年4ヶ月の休養明け後の4戦が11→12→9→5着、上がりが10→12→7→4位と復調気配が見えるだけにさらに前進があっても。
メイショウボンハオは脚質的に有利とは言えないが、安定感と降級利を考えればヒモには。
 
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手稲山特別予想

手稲山特別

 岩田-角居-東京HRのトリオが札幌8、9Rと特別2鞍出し。
岩田-角居は、去年は15戦5勝と厩舎内では武豊(31戦10勝)に次ぐ成績を残したが、今年はここまで11戦0-1-4-6と低調。
ただ東京HRでは通算で2-2-1-1/6と結果を出している。
主戦騎手を固定しない厩舎では馬ごと、馬主ごとに騎手を振り分けることがよくあるので、この三者のパッケージでなら狙えそう。

 相手関係なら1頭だけ降級になる9Rのロールオブザダイスの方が楽に見えるが、距離、枠順、ハンデは必ずしも楽な材料ではない。
ならば実績的には足りなくともキャリアの少なさ故の成長力、長休明けを叩いた上積みを見込んで8Rのレッドジールを本命に。
札幌1500だけにもう少し内寄りの枠が良かったが、有力馬が除外になったり、外枠に入ったりしてくれたのはありがたい。

 吉田照哉氏名義が2頭出し。
ペチカは単騎が見込めるメンバーだが、先行タイプが少ない訳ではなく、開催7週目だけに逃げ残りが期待できるかどうか。
全2勝をマイルで挙げているフレジェールが1200→1500の連闘策だけにこちらをマークしたい。

 降級のヤサシイキモチは一息入ったが藤田が継続騎乗。
ボタニカルアートも池添継続だが、それぞれ主戦騎手という訳ではないし、7Rではダノンマイスターに藤田が騎乗している。
加藤征厩舎の勝負騎手が誰かを考えればこの選択は無視できないか。
あとはフルゲートの大外枠を引いたマイナスはあるが、地力的にテキーラが押さえ。
 
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恵庭岳特別予想

恵庭岳特別

 ギムレットアイの前走は勝負処から直線半ばまで行き場がなかった。
大逃げの勝ち馬がそのまま押し切る展開で着差が開いたし、僅差ながら先着した馬も出走してくるので今回は人気も下がるだろう。
上のクラスでの好走歴を買われて1番人気だった降級馬だし、アンカツが継続騎乗してくる点からもまだ見込みはある。
鋭い決め手には欠けるタイプのようなのでスムーズに立ち回ってくるのが条件も、ここは巻き返しに期待。

 アイアムピカイチはすみれS4着馬。
勝ち馬トップクリフォードが3着マッハヴェロシティに青葉賞で大きく逆転されたように、数字は僅差でも上がりを評価したい一戦。
アイアムもマッハとは同じ上がり2位タイのタイムをマークしているが、位置取りの分だけ遅れを取った4着。
5着フォゲッタブルは古馬500万を勝ち上がっているし、上がり最速だった6着メイショウジンムも休み明けの古馬500万でタイム差なしの2着。
その比較からも、54キロならここで勝ち負けになっていい1頭。

 スマートステージも一息入っているが、現級勝ちの前走が強い内容。
こちらも上がりを評価したい一戦で、番手から粘り込んだ2着馬はその後、2、9、4着と勝ちあぐねているが、4角10番手以降から追い込んできた3、4着馬はいずれも次走勝ち上がり。
その2頭を抑えて5-7-7-4の位置取りから最速上がりをマークをしたのがスマート。
左回りでは11、10、11、6着とサッパリだが、得意の右回りなら引き続き上位争い可能なはず。

 あとはグラヴィテーション。
前走は出遅れてスタート1Fで最後方ながら連対を確保した。
キャリア2戦を考えればまだまだ上積みがあるはず。
 
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アイビスSD予想

アイビスSD ※オッズは前売り最終

 「外枠」と「牝馬」が強いのが新潟直1000の定番データだが、稍重だった土曜の閃光特別はスマートボーイ産駒が連対していたし、重馬場だった07年も1着サンアディユがダート5勝馬、2着ナカヤマパラダイスがダート3勝馬というワンツー。
日曜も雨予報が出ているだけに、血統なり、実績なりでダート的要素が必要になるかも知れない。

 本命はエイシンタイガー。
過去8回の3歳馬成績は2-1-4-5/12で、そのうち前走が世代限定戦だった馬は0-0-1-4/5。
NHKマイルCからの臨戦だったステキシンスケクンが2番人気12着、同エイムアットビップが1番人気16着と大敗しているように、同世代とのGⅠ経験よりも古馬とのスプリント対戦歴の方が重要。
むしろ臨戦パターン的に危険なのは51キロで穴人気しているコウエイハートだろう。
前走から1キロ増になるが、基本重量で古牡馬と3キロ差あれば条件的に不利ということはない。
血統的にもコロナドズクエスト×サンデーの配合は、すばるS勝ちのペプチドルビーが出ており、スピード一手の馬ではないはず。

 同週に行われたバーデンバーデンCとテレビユー福島賞をどう評価するか。
時計は後者の方が速かったが、アルティマトゥーレは前34秒1→後34秒1のMペースをすんなり行けた点も大きかっただろう。
そもそもダート的なラップでの実績がプラスになるなら、アルティマトゥーレにはそうした前傾戦での実績がない。
昇級戦で前売り2番人気というシチュエーションでは買いづらい1頭ではないか。

 一方、バーデンバーデンCは前33秒3→後35秒4と2秒超の前傾で、直線外差しの追い込み馬に強襲される前には厳しい競馬。
勝ったシャウトラインは強い競馬だったものの、斤量が2キロ増で、枠順も真ん中よりやや内側の7番。
ならば0.1秒差4着だったウエスタンダンサーが外枠を引いて斤量据え置きだけに逆転のチャンスだろう。

 カノヤザクラは小牧太への手戻り、去年に続いての8枠、叩いた上積み、対エイシンでは斤量差が縮まる点などプラス面が多い。
ただ前走でもゲートの出が良くなかったし、ここ3走が後ろからの競馬になっている点が不透明な材料。
出遅れ続きだった去年もアイビスSDでは好位の直後に取り付く競馬を見せてくれたが、ゲートの不安ばかりは開いてみないと分からないだけに。
あとは宮記念5着のコスモベルまで。
 
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有田特別予想

有田特別

 マルカベストは鶴留厩舎が過去5年で0-0-0-0-0-4/4、デビュー以来18戦未勝利とほとんど戦力視していない福永を起用。
福永は河長産業の主戦なので、ここは明らかに馬主サイドからの要請だろう。
1000万のハンデ戦でトップハンデを課せられていた事からも能力上位だし、小倉での現級勝ちもあるので順当に中心視。

 開幕週ということで前に行ける馬を重視なら相手もリトルビスケット。
4走前にアルティマトゥーレの0.8秒差7着、1400mの道悪だが5走前にはスズカコーズウェイの0.3秒差5着があり、現OP馬と1秒以内の争いができていた馬の500万降級なら無視できない。

 サクラナスカは芝・ダートの両方でGⅠ馬を出している兼用タイプの母系。
母の全姉のサクラバクシンオー産駒がダート馬に出ているのが引っ掛かるが、初芝で先行力もあるので穴で一考。
あとは斤量実績がないので55キロがどうかだが、初日だけに持ち時計のあるシロキタカーニバルが押さえ。
 
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プロキオンS予想

プロキオンS ※オッズは前売り最終

 トーホウドルチェもランザローテも前へ行くスピードはあるが、上級クラスで速い上がりを使えていないのが引っ掛かる。
過去の勝ち馬を見れば、大抵は近走で着順と上がり順の両方を(さらに何頭かは時計も)兼ね備えた成績を残していただけに、OP連対歴もない人気馬となると馬券的にここからという感じはしない。

 本命はスリーアベニューで。
右回り限定なら6走連続で上がり最速をマークしており、自分の競馬だけはきっちりやってくれそう。
土曜のダ1400の結果からも差せない馬場ではないし、56キロも好材料。
ただ1200だと高速決着もOKだが、1400になると時計が速くなった時に間に合うかどうかが微妙なので、複式系厚め、単式系はボーナスぐらいのメリハリは必要か。
当然ながら展開に左右されるタイプなので、Hペースは必須条件だろう。

 人気処も全部無視する訳にはいかないが、松岡隆雄氏に気配があるのでサンライズバッカスは押さえておきたい。
フェブラリーSはサッパリの内容だったが、それを除けば上がりはしっかりしている馬なので、立て直されていることに期待して。
まぁ松岡氏の馬券の本丸は武豊-石坂ラインだとは思うが…。

 ランザローテはOPに昇級しての近2走の上がりが11、10位。
前走同様、直線で粘り腰を発揮するも5着ぐらいなのでは。
 
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ジュライS予想

ジュライS

 本命はレディルージュ。
前34秒3→後36秒1だったフィリーズレビューが好位から粘り込んで3着。
1枠から直線大外へ持ち出して追い込んできた葵Sが2着と、この距離では自在の立ち回りを見せている。
その葵S勝ちのエイシンタイガーや、エイシンに先着歴のあるグランプリエンゼルが軽量を味方に古馬重賞で通用していることから、1600万で古牡馬に5キロ貰えれば十分勝負になるだろう。
馬場が渋ったとしてもブライアンズタイム×キングマンボならそれほど苦にならないのでは。

 馬場が乾いてくれれば重賞で好走して降級してくるボストンオーも当然有力。
ただしこちらはアドマイヤベガ産駒なので、馬場が渋った時の減点幅がどの程度になるかだろう。
まともなら本命候補だが、主戦が騎乗停止中だし、天候が不透明な時は◎を打ちづらいタイプかも。

 タマモナイスプレイは熊沢-南井-タマモのトリオが母ホットプレイの全兄弟を土日のメインに出走させる布陣。
しかも片や連闘、片や初ダートだからかなり意図的に駒を揃えてきている感があり、必ずしもここが勝負でなくても、今週のタマモに気配ありということなら他レースでの警戒も必要だろう。
全兄のタマモホットプレイは道悪が空っ下手だが、こちらは稍重が2戦2勝(しかも阪神芝14)、重の2走前も0.2秒差3着に走っており、週中の雨が残っても問題なし。
同じく阪神芝1400で2勝を挙げているトーセンイマジゲンまで。
 
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適時修正更新します

=本命馬成績=
 着度数勝率連対率複勝率 単回値 複回値
09年17-11-10-4-6-36/8420.2%33.3%45.2%107102
08年3-8-4-1-1-4/21  14.3%  52.4%  71.4%64179
合計  20-19-14-5-7-40/10519.0%37.1%50.4%98117

 
=連勝馬券成績=
購入払戻収支
馬連  6,500円  15,230円  +8,730円
ワイド6,500円8,430円+1,930円
馬単6,500円9,200円+2,700円
3連複6,400円19,910円+13,510円
3連単 12,800円26,520円+13,720円  買い目◎流し→○▲△/1点100円で計算

※09年8月9日現在
  
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ラジオNIKKEI賞予想

ラジオNIKKEI賞 ※オッズは前売り最終

 ハンデ戦になって今年で4年目。
過去3年の3着以内馬を大まかに分類すると、以下の3パターン。

①3歳GⅡ入着歴のある2勝馬、ハンデ54キロ以下
  06年1着タマモサポート、07年2着スクリーンヒーロー、08年1着レオマイスター
②前走500万(芝1800~2000)1着の2勝馬、ハンデ54キロ以下
  06年2着ソングオブウインド、06年3着ステラマドリード、07年1着ロックドゥカンブ、08年3着ダイバーシティ
③OP勝ちのある3勝馬、ハンデ56キロ以上
  07年3着イクスキューズ、08年2着ノットアローン

 別定戦時の基本重量だった55キロで馬券に絡んだ馬がいないのが面白いが、今年は①タイプのようなレートを稼いでいる軽ハンデ馬がいないので、55キロからの人気処を狙うか、②タイプを狙っていくかだろう。

 本命はストロングリターン。
デビューから出遅れ続きだったが、そこでレッドスパーダやサンカルロと僅差の勝負をしているし、2走前と4走前の中山マイルでは前傾の流れを道中動いていく形で連対しているのがこのレースに結びつきそう。
距離短縮の前走や阪神外回りを先行した3走前でも決め手や粘り腰で能力は見せており、関東圏のレースということでウチパクに手戻りするのもプラス。

 相手は②タイプからケイアイドウソジン、スーパーシズクン、メイショウコウセイ。
メイショウ軍団もJRA重賞勝ちは08年京都新聞杯(メイショウクオリア)から遠ざかっているので、そろそろ一発あってもおかしくないかも。
消しはイコピコ。
ヤマニンウイスカーを下した前走は評価できるが、ゆったり行って決め手を活かすタイプがトップハンデの57キロ。
忙しい競馬になりそうなだけに。
 
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函館スプリントS予想

函館スプリントS ※オッズは前売り最終

 CBC賞は4角10番手以下の馬が1、3、4、5着を占める流れだったので、展開的に強かったのは2着のエイシンタイガー。
そのエイシンを物差しにすれば、古牡馬と5キロの斤量差があるグランプリエンゼルにも通用する見込みは十二分にある。
当該コースに勝ち鞍もあるし、公称体重53.0kgの熊沢が01年9月2日以来となる51キロでの騎乗など、買い材料は豊富。

 ただ、2桁人気での激走続きだった3歳牝馬が一転して1番人気というシチュエーションがいかにも罠っぽい。
(前売りの〆切直前にマヤノツルギに約104万の大口が入ったので、単勝は前日2番人気になっているが、連勝系の売れ行きからして最終的には1番人気になりそう。)
札幌芝1200は1分07秒9のレコードに対して、先週の古馬1000万で1分08秒0の好タイムが出ているし、前日の2歳新馬や3歳未勝利の時計が前週比-0.9秒と速くなっている。
いくら洋芝コースとはいえ、レコード決着必至の馬場状態ならそれなりにスプリントの裏付けのある馬から入った方がいいだろう。

 本命はタニノマティーニ。
去年のキーンランドCではビービーガルダン、キンシャサノキセキらを抑えてレコード勝ち。
続くセントウルS、スプリンターズSでも0.5秒差に好走して、単発の激走でないところを示している。
長休明けのCBC賞は差し馬が上位を占める流れを先行して0.6秒差9着だったが、ここ目標での叩き台なら決して悪くない結果。
年齢面と斤量面からそれほど人気はしないだろうが、叩き2戦目で上積みがあるなら軽視できない1頭。

 札幌が初めてという馬が多いメンバーで、今季の札幌芝1200で勝ち捲っている父サンデー系の馬も不在。
母父サンデーはグランプリエンゼルを抑えるとして、持ち時計(08年以降・右回り限定)で選ぶならモルトグランデか。
柴崎-アポロの主戦・柴田善が札幌入りしている点でアポロフェニックスにも色気はありそうだが、直接対決2戦2勝の実績からモルトを上位視。
あとは内枠の残り目を期待して大口の入ったマヤノツルギまで。

 消しはCBC賞に続いてアーバンストリート。
ただでさえ追い込み不利の札幌芝1200でレコード馬場想定の多頭数戦。
4角を最後方で回ってくるような馬はそうそう届かない。
 
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大沼S予想

大沼S

 同じ小回りでも札幌ダート1700mは他の同距離コースに比べて差しや捲りが間に合う傾向ではあった。
しかし今年は砂厚が8.5→9.0cmになった影響か、今のところ1角で真ん中より後ろにいるともう苦しいという数字になっている。
福島も8.0→8.5cmに砂厚変更されているが、こちらは元々が先行有利なのでアベレージ的には大きな変化は見られない。
つまりは小回りダート≒先行有利という心理の裏を狙える札幌の妙味がかなり薄れたということだろうか。

1角位置08年全体08年札幌09年札幌(6月28日現在)
1着シェア着度数1着シェア着度数1着シェア
1/2頭以内74.2%40-41-40-281/40261.5%17-15-15-78/12581.0%
1/2頭以下25.8%25-24-25-310/38438.5%4-6-6-105/12119.0%

 先行馬から狙うなら好枠を引いたカリオンツリー。
昇級戦で外枠だった前走は前34秒3→後37秒2の前傾ラップ。
直線に入って早めに交わされる形になりながら、粘り腰を見せて差し返し気味の3着と上々の内容。
ローカルコースが苦にならなければ、騎乗成績3-1-0-0/4の藤田への手戻りで勝機十分。

 前→前決着を想定するなら次位はフリートアドミラルだろうか。
大外枠自体は有利とは言えないが、先行馬が少ない組み合わせなので序盤をすんなり行ければ。

 アドマイヤスバルは初の58キロが懸念も、早め早めの競馬で快勝した前走がここへの布石になっていれば。
元々は先行脚質の馬だし、戦績的にも脚質転換してから馬券に絡めなくなっていたので、小回りコース替わりで積極策に出れば再度の好走があってもおかしくない。
札幌ダ1700でも逃げて2勝している。

 あとは去年の札幌でOP2着→GⅢ3着した時の松田に乗り替わってきたエアアドニスまで。
先行脚質+内枠+中舘替わりで穴人気するかも知れないシャーベットトーンは消し。
4~2週前にかけて速い時計を出しているが、3ヶ月の休み明けで1週前、当週と続けて軽めなのはどうなのか。
距離的にも1700mは少し忙しいのでは。
 
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